ドジャース大谷翔平投手(31)が、キリンホールディングスの「免疫ケア」推進アンバサダーとして出演する「キリン プラズマ乳酸菌」の新テレビCM「大谷翔平の免疫ケア・通年」編に登場し、家族を守るための体調管理への思いを語った。新CMは3日から全国で放映される。

 大谷はCMの中で「家族ができて、守りたいものができて、もう自分の体調が自分だけのものじゃないっていうか。だから、信じられるものしか選べないなって思います」と話し、父親となり家族のために自身の健康について考えるようになった心境の変化を明かした。

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