世界遺産検定1級に合格したことが話題のフジテレビアナウンサーがミラノ・コルティナ五輪取材でのオフショットを公開した。

 2日に自身のインスタグラムを更新した東中健アナウンサー。

「ミラノ・コルティナ五輪2026取材 ミラノで約1週間、山岳地帯リビーニョで約2週間取材をして、13個のメダル獲得の瞬間を見届けることができました。沢山の感動をありがとうございました。氷点下の気温の中での取材でしたが、交錯する様々な想いに胸が熱くなりました。その熱を中継や取材から少しでも感じていただけていたらこの上ない幸せです!アナウンサーという仕事をする上で1つの目標だった五輪での取材経験を、今後しっかりと活かしていけるように精進します。全てのご縁にグラッツェ!!」と取材を振り返ってつづると、現地での写真を複数枚投稿。五輪マークが入った赤いフリーストップスを着てポーズをとる姿や自撮りショットなどを披露した。

 この投稿にフォロワーからは「取材お疲れさまでした」「ずっと見てました!」「極寒でも夜中でもイケメンはイケメンのままでした」「目標の1つを叶える瞬間を見守れてこちらも嬉しい限りです!ヒガケンさんもグラッツェでした」などの声が寄せられている。

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