吉本新喜劇の森田まりこが、ミラノ・コルティナ五輪フィギュアスケートペアで日本初の金メダルに輝いた「りくりゅう」の衝撃ショットのものまねを披露。そのタネ明かしとは…。

 三浦のモノマネを披露して「そっくり!」と注目を集めた森田。4日にインスタグラムを更新し、五輪マークの上で開脚している写真をアップ。夫で芸人の清水啓之が受け止めるようなポーズを見せている。

 森田は「五輪マークに乗っているように見えますが、啓之君に投げられて…る訳でもなく、脚立に乗ってます!!」と画像を加工したことを明かし、「深夜の清水家の過ごし方」「#ミラノコルティナオリンピック#りくりゅうペア#ありがとうございます#脚立の正しい使い方?#受け止める態勢の啓之君☆背景の五輪はAI」と説明。脚立の上で開脚する加工前の画像も掲載した。

 フォロワーは「すごーい」「逆にすごいです」「脚立の上でよくこんなことできるなぁ」「楽しい夫婦」「でもこんなに開脚できるなんてお見事」「さすが」と驚いていた。

 「りくりゅう」の三浦璃来は23日に自身のインスタグラムを更新し、五輪モニュメントの前で撮影したプライベート写真をアップ。「五輪マークに乗っているように見えますが、龍一くんに投げられてます!!」と木原が“投げた”瞬間の写真だと説明し、「すっげー」「どうなってんの」「まさに神技」と話題になっていた。

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