米スポーツ専門局ESPNは4日(日本時間5日)、WBC優勝国を予想する賭けの最新オッズで、本命が米国、2位が日本だったと報じた。

 米大手ブックメーカーのドラフトキングによるもの。

優勝オッズは1位が米国で1・91倍、2位が日本で4・5倍。3位がドミニカ共和国で5・0倍で続いた。

 1次ラウンドの1位突破オッズも掲載され、A組はプエルトリコで1・8倍、B組は米国で1・13倍、C組は日本で1・17倍、D組はドミニカ共和国で1・63倍だった。

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