タレント・ほしのあき(48)が、夫のJRA三浦皇成騎手(36)との夫婦ショットを披露した。

 ほしのは5日に自身のインスタグラムを更新し「豆腐うかい亭。

三月末で終わっちゃうのは残念過ぎる」と東京タワー麓にある料亭を訪れた写真や動画をつなげたリール動画をアップ。「娘のお食い初めや、小学校入学のお祝い等で家族で何度も来てた思い出のお店。娘がまだ小さかった頃、ベビーちゃん達をゴロゴロ寝かせながらママ友とランチしたりw」と思い出をつづり「最後に主人と行けてよかった」と寄り添った夫婦ショットもチラリをシェアした。

 ほしのは2011年に三浦騎手と結婚し、12年に長女が誕生した。三浦騎手は25年9月28日に行われた第59回スプリンターズS・G1(中山競馬場・芝1200メートル)で、11番人気のウインカーネリアン(牡8歳、美浦・鹿戸雄一厩舎、父スクリーンヒーロー)に騎乗し、人馬ともにG1初制覇。デビュー18年目の三浦騎手は、JRA・G1は127回目の挑戦で悲願のタイトルとなった。勝利した日の夜、ほしのはインスタグラムのストーリーズを投稿し「応援ありがとうございました」とエールに感謝。レースは自宅で長女とテレビ観戦したと明かした。

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