フジテレビ西山喜久恵アナウンサーが14日までに自身のSNSを更新。愛娘への最後の弁当作りを終えたことを報告した。

 西山アナはインスタグラムを更新し、「今日が娘の最後のお弁当でした。いつもバタバタしていて、登校時間までに作るので精一杯。幼稚園と中学高校の9年間ブロッコリーとミニトマトには助けられました。手の込んだ物は作れませんでしたが、沢山食べてくれてありがとう。これからも、元気に成長してください」とつづり、おにぎり三つに、卵焼きとブロッコリー、いちごなど彩り豊かな弁当の写真を公開。「#お弁当卒業#定番は生姜焼き」とハッシュタグを付けて、投稿を締めた。

 この投稿には、元フジテレビでフリーの小島奈津子アナウンサーから「9年間お疲れ様でしたー成長した証、感慨深いね。。また、新しいことが始まる証でもある!ワクワクだね!」とコメントが寄せられたほか、ファンからは「こういうお弁当が一番いいですね」「これだけ作れれば立派です。素晴らしい色合いと何しろ美味しそう!素晴らしい」「結局こういうのがいちばん美味いお弁当!!おつかれさまでした」「お仕事しながら毎朝のお弁当作り尊敬します!!色あいもキレイ栄養のバランスもバッチリですね」「私も昔作ってたのが懐かしいです。」などの声が寄せられている。

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