タレントの稲村亜美が15日までにSNSを更新。WBC韓国対ドミニカ共和国戦を観戦した様子を公開した。

 自身のインスタグラムに韓国対ドミニカ共和国戦を楽しむ様子を披露した。稲村は元ソフトボール日本代表の長崎望未とともに、ドミニカ共和国のユニホームを着用。スタジアム内外で満喫する姿を公開し、「マイアミLoanDepot Park行ってきました」と報告。続けて「ドミニカVS韓国の試合へ 中継で観てた現地の何倍も盛り上がっていてずっーーーとお祭りみたいに騒ぎながら野球を楽しめました!!! スター軍団がかっこよくてたまらなかったです」と感想を記した。

 さらに「みれてよかったーーーー! ドミニカユニホームが可愛かったので現地で調達していろんな方が話しかけてくれて交流もでき素敵な空間でした」とドミニカ共和国のユニホームに一目惚れした稲村。 最後は「次はついに!!! 日本VSベネズエ 緊張感が高まってきていますが、現地で全力で応援します!」と応援コメントで締めた。

 この投稿に「あみっちぃ現地観戦お疲れ様 ドミニカ共和国のスター達すごいね!明日は侍ジャパンを全力で応援するよ ともに世界一へ」「こんばんは、あみさんはやっぱり野球女子ですねぇ~(笑)」「素敵な美人のお2人です!」「とっても素敵です」などのコメントが寄せられている。

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