相撲好きの女子「スー女」として知られるタレントの山根千佳が、着物姿で大相撲春場所千秋楽を観戦した様子を公開し、優勝した霧島を祝福した。

 山根は22日、自身のインスタグラムを更新。

「千秋楽は春らしいお着物で。大相撲三月場所が幕を閉じました 改めまして霧島関、本当に優勝おめでとうございます」と記し、薄ピンクの着物を着たショットを投稿。

 「稽古を沢山する力士といえば霧島関 怪我もあり大関から陥落するも、努力をされてここまで戻って来ての優勝。優勝インタビューを聞いて胸が熱くなりました。そして臨時理事会招集ということは!!大関復帰が待っていますね…思い返すと今場所は安青錦関の綱取りが大きな目玉でしたよね!!なんと来場所カド番となってしまいました。綱取りのプレッシャーを痛感しました まだ21歳。これからも応援し続けます!!」とつづった。

 そして最後には「あぁ、明日から相撲ロスです」とつぶやいた。

 1つ前の更新では「なんと現地観戦の今日決まりました!!大関復帰も濃厚でしょうか…!?明日勝てば確実かなと個人的には思ったり 会場で霧島関グッズを買おうと思ったら、タオルなどほとんどのグッズが完売していました!なんとかミニ幟を手に入れることができました」と、うちわやのぼりなどの相撲グッズを持った写真もアップした。

 これらの投稿には、「春らしい色の着物姿、めっちゃお似合いです」「千佳さんの和服姿胸キュンです」「かわいすぎです 癒されます」などのコメントが寄せられた。

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