俳優としても活躍するドランクドラゴンの塚地武雅とINI・西洸人が23日、東京・池袋パルコで、5月22日に日米同時公開される映画「スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー」(ジョン・ファヴロー監督)でトークイベントを行った。

 映画にちなんだはっぴ姿の塚地は「自分の歴史そのもの。

生きがいのひとつ」とSWファンらしいコメント。「普通、こういう映画のイベントの仕事は作品を前もって見せてもらえるが、今作はナゾのままですね」といいつつ、「これから先もずっと見られる作品と思うと、たまらないですね」と至福の表情。自分がなれるとしたら、マンダロリアンかグローグーのどちらか?の質問には「グローグー」と返答。「今後の成長がむちゃくちゃ気になる」と興奮ぎみだった。

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