米動画配信大手ネットフリックスは25日、日本国内で独占配信した第6回WBC全47試合の国内視聴者数は3140万人(1人が二つ以上のデバイスによる視聴や、試合後24時間以内に視聴されたアーカイブ配信含む)だったと発表した。最大数は8日の日本・オーストラリア戦で記録した1790万人だった。

同社によると、その一戦のライブ配信は、日本でのネットフリックスの単一タイトルとして史上最多の視聴を記録したという。

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