◆センバツ第8日 ▽2回戦 専大松戸―九州国際大付(26日・甲子園)
秋の神宮大会の覇者・九州国際大付は2回戦で持丸修一監督(77)率いる専大松戸と戦う。25日の第3試合として予定されていたが雨天中止となり26日の第4試合に組み込まれていた。
楠城祐介監督(42)は室内練習場を借りて打ち込んできたと明かし「下位打線にも期待して頂きたい」と自信。神戸国際大付との初戦に勝利した際はほっとしたというが「もうほっとしたのは忘れた。全力で勝ちにいきます」と、ベテランの持丸監督率いる専大松戸に立ち向かう。
専大松戸に勝利すれば、11年(準優勝)、22年(ベスト8)に次ぎ3度目のセンバツ8強入り。楠城監督の父・徹氏(前九州国際大付監督)は甲子園で監督通算6勝5敗。白星となれば父の最高成績、ベスト8に並ぶ。










![Yuzuru Hanyu ICE STORY 2023 “GIFT” at Tokyo Dome [Blu-ray]](https://m.media-amazon.com/images/I/41Bs8QS7x7L._SL500_.jpg)
![熱闘甲子園2024 ~第106回大会 48試合完全収録~ [DVD]](https://m.media-amazon.com/images/I/31qkTQrSuML._SL500_.jpg)