「【番記者G戦記】勝敗を決した“一瞬の隙” 14年ぶり開幕カード負け越しに見た「1点を防ぐ」重要性」の画像
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8回2死二、三塁。浦田俊輔はファンブルした後に送球したが、阪神の二塁走者・坂本誠志郎(左)が生還。捕手は岸田行倫(カメラ・小林 泰斗)
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