サッカー日本代表(FIFAランク18位)は1日、サッカーの聖地ウェンブリーでイングランド代表(同4位)との国際親善試合に臨み、1―0で歴史的勝利を飾った。2023年8月をもって吉本興業を退社した樺澤まどかさんが現地観戦したことを明かしている。

 自身のインスタグラムで、「アスリートの方々は本当にかっこいい もうそれに尽きます」と記した樺澤さん。「Wembley Stadiumに入れたのが嬉しかった イングランドサポーターの皆様は平均身長が高くて囲まれるとビビりました 向かう途中電車で日本人の子が私に気付いて話しかけてくれて嬉しかったこのワンショットも彼に撮ってもらった名前も聞き忘れたけどありがとう!会場にはどこから現れたのかたっっくさんの日本人を見られて日本語が聞けてめちゃくちゃ嬉しかったです!みんな普段どこに生息してるのですか?YouTube観てますって言ってくれた方もいてスーパーsuper嬉しかった!本当に感謝!水筒は武器になり得るからと持ち込み禁止でゴミ袋に入れて帰りにまだあったらそっから出して持って帰って良いよって言われた(なんじゃそら)けどハーフタイムの時点でゴミ袋ごといなくなってたHarrodsで5,000円以上した水筒とおさらばしたのは悲しかった」と続け、スタジアムをバックに撮影した自身の姿や、ごみ袋の写真を公開。最後に「けど総じてlovely」とつづった。

 この投稿にファンからは「いい試合見れて良かったね」「いたんですね 会いたかった~ブライトンから観に行きました!」「両チーム大好きだから 羨まし過ぎる!!」「日本代表戦ウェンブリースタジアムで観戦で来て良かったですね 今日も可愛いです」「いいなー!」などのコメントが寄せられている。

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