モデルの長谷川理恵がSNSを更新し、愛犬との別れを報告した。

 長谷川は17日までに、自身のインスタグラムを更新。

「最愛のバディ謝謝が旅立ちました 6月12日午前0時15分 20歳3ヶ月 最期の最期までかっこいい子でした モヒカンなロックな一生でした」と、愛犬が天国へ旅立ったことを報告。「最期身体が動かないのに何度も起きあがろうとしました 見守る息子に見とけよ、刻んでおけよと言わんばかりに 尊い存在 最高のバディでした 今までもこれからも…」とつづり、愛犬2匹と砂浜でのショットを公開。

 「これまで謝謝を可愛がってくれた皆さまへ この場をお借りして心よりありがとうございました 肉体をフルに使い果たし20年間も犬生私のバディでいてくれました もうあっぱれです!!!!とはいえ、姿がみえなくて寂しくて涙が止まりませんが…この世で肉体を持っている限り、時間は有限ですね 私も人生やりきろうと思います そして、何でもない時が幸せなんだな…」と続け、愛犬の横顔ショットもシェア。最後に「謝ちゃん愛してるよ また会おう!大きな病気もなくエネルギー溢(あふ)れる謝謝でした!」と記し、投稿を締めた。

 フォロワーからは「20年大きな病気も無く、立派に生きられましたね 寂しくなりますが、これからもずっと天国から理恵さんを見守ってくれていると思います。ご冥福をお祈りします。」「すごい!長生きしましたね。立派です。悲しいですね。ご冥福をお祈りします」「気持ちよさそうに空気を感じてますね。天国で安らかに」「1番側にいて最良の理解者 本当にバディだったね」などのコメントが寄せられている。

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