福岡市のスタートアップ企業「HOTOGI」は、全国のお土産などの銘菓や菓子店の焼き菓子などの詰め合わせを、毎月定期配送(サブスクリプションサービス)にて届ける「merenda(メレンダ)」を、11月11日(水)からクラウドファンディングサイトmakuakeにて限定販売中だ。
銘菓からローカルなお菓子まで詰め合わせ「merenda」は、“ニッポンの、お菓子”を合言葉に、日本各地で愛されている菓子や銘菓を毎月定期配送するサービス。
毎月一つのテーマを設定し、そのテーマに沿ったお菓子を探し求め、全国各地にスタッフが直接出向いて菓子メーカーと交渉を行い、自信をもって勧められると判断した商品をひとつの箱に詰め合わせる。
土産として長く愛されている銘菓や、地元の菓子店などでコツコツ手作りされている菓子など、バラエティに富んだラインアップが詰まったBOXは、まさに“夢のお菓子箱”だ。
初回は被災地支援も兼ねた九州フェア初回販売分は、九州7県の選りすぐりの菓子を14品詰め合わせた「がんばろう九州!フェア」3,480円(税・送料込)。
詰め合わされるのは、福岡から「博多ピエスドール」と「ぽんつく バナナ」、
佐賀県から「いろはにほほほ」と「ブラックモンブランクランチチョコレートバー」、
長崎県から「元祖よりより」と「元祖かすてら プレーン」、
熊本県から「月下の熊本城」と「ジャージー牛乳チーズケーキ」、
大分県から「南蛮浪漫ボンディア」と「ゆず一番」、
宮崎県から「宮崎マンゴーたると」と「ローゼン」、
鹿児島県から「薩摩芋タルト」と「姫甘海老せんべい」となっている。
同商品には、九州各地で甚大な被害が発生した「令和2年7月豪雨災害」の被災地への復興支援を目的とした義援金も設定され、販売終了後に収益金の一部が熊本県人吉市・福岡県大牟田市などの被災地へ寄付される。
「お菓子の履歴書」や割引クーポンも同封また、お菓子のほかに、各菓子のプロフィールをまとめた「お菓子の履歴書」、各県の観光ガイドブックやパンフレット、「merenda」定期配送サービス割引クーポンを同封。
ひとつのお菓子をきっかけに、そのお菓子が作られている土地に興味を持ち、その土地へ足を運んでもらいたいとの想いも込められている。
販売は、12月20日(日)までの期間で限定3,000個。商品発送は12月25日(金)。販売開始を記念して、先着1,000個は3,280円~3,380円の先行特別価格で販売されるので、興味のある人はお早めに!
※掲載写真は商品イメージ











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