551蓬莱の味が遂に東京に! 創業者の孫が監修した『羅家 東京豚饅』(恵比寿)に注目

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 東京・恵比寿にて、11月25日に豚饅専門店『羅家 東京豚饅(とうきょうぶたまん)』がオープンします。今や全国区といっていいほどの知名度と人気を獲得している大阪名物の豚まん『551蓬莱』の“作りたてほやほや”が、ついに東京でも食べられるようになるとあって、美味しいもの好きだけでなく、かつて大阪近辺に住んでいた方の心もザワつかせています。

551蓬莱の味が遂に東京に! 創業者の孫が監修した『羅家 東京豚饅』(恵比寿)に注目

 お店のオーナーを務める羅直也氏は、都内にレストランやカフェなど計14店舗を手掛ける気鋭の実業家にして、『551蓬莱』の創業者である羅 邦強氏のお孫さんとしても知られている方。

 その羅氏がプロデュースする『羅家 東京豚饅』にて提供される「豚饅」は、創業者より直伝された「551蓬莱の豚まん」のレシピを完全に再現! さらに当日生産・当日販売という、大阪の店舗と同じスタイルを採用するんだそうです。

551蓬莱の味が遂に東京に! 創業者の孫が監修した『羅家 東京豚饅』(恵比寿)に注目

「豚饅」の餡は、質の高い豚肉と玉ねぎの2種類だけと驚くほどシンプル。異なる部位3種類と玉ねぎをバランス良く配合し、さらに“直伝のレシピ”による調味料を加えることで、他にはない食感と旨みを引き出しています。

 ふんわりもちもちのネタ(皮)も、発酵のピークをコントロールすることで抜群の鮮度をキープ。お店では最も美味しい状態で提供されます。

551蓬莱の味が遂に東京に! 創業者の孫が監修した『羅家 東京豚饅』(恵比寿)に注目

 さらにお店では、スパイシーな味わいがクセになる「黒胡麻豚饅」と、海老の食感と海鮮の旨みを最大限に活かした「XO蝦(えび)豚饅」のオリジナル2種類を提供。どちらも1個が通常の1/3サイズ、8個セットで販売されます。


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