昨年末から調子を上げているロナウド photo/Getty Images
14シーズン連続15ゴール以上達成
ユヴェントスに所属するポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドが絶好調だ。
19日に行われたセリエA第20節で、パルマをホームへ迎え入れたユヴェントス。
昨年12月1日のサッスオーロ戦から7試合連続ゴールを記録し、調子を上げているロナウド。データサイト『opta』によると、7試合連続ゴールを記録したのは、ユヴェントスの選手としては2005年12月に達成したダビド・トレゼゲ以来、約14年ぶりの快挙とのことだ(なお、当時のトレゼゲは9試合まで記録を伸ばした)。また、この間に11ゴールも奪ったロナウドは、今季のリーグ戦得点数を16ゴールまで伸ばしており、欧州5大リーグで初となる「14シーズン連続15ゴール以上達成」を成し遂げたという。
ただ試合後、伊『sky sport』のインタビューに応じたロナウドは「勝利が重要だった。(2位の)インテルがドローに終わり、(3位の)ラツィオが勝利していたことを知っていたし、優位に立つことが大事だったからね」と話し、自身のゴールよりもチームの勝利を喜んだ。
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