柏戦でゴール photo/Getty Images
今季13ゴール
昨季2019年ぶりにJリーグを制した横浜F・マリノス。ディフェンディングチャンピオンとして挑む今季は、ここまでシーズン半分を戦い暫定ながら首位に立っている。
そんなマリノスをけん引している男がアンデルソン・ロペスだろう。昨季チームに加入して2年目を迎えるストライカーは、ここまでリーグ戦17試合に出場して13ゴールを記録。昨季の自身のゴール数を上回り、ゴールランキングでトップに立っている。
互いに得点を奪い合うシーソーゲームとなった第17節柏レイソル戦でも存在感を発揮。13分にPKで先制点を奪うと、1点ビハインドの後半アディショナルタイムに水沼宏太のクロスに頭で合わせて同点弾を決め、劇的な勝利へとつなげた。
身体の強さを武器に前線で起点となるだけでなく、柏戦のようにゴール前へと顔を出して強烈なヘディングでゴールを狙うロペス。マリノスが誇るエースがチームをリーグ連覇へ導いていく。

![ワールドサッカーダイジェスト 2024年 9/19 号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61iNZutK1hL._SL500_.jpg)




![[ミズノ] フットサルシューズ モナルシーダ NEO SALA CLUB IN ホワイト/レッド 26.5 cm 3E](https://m.media-amazon.com/images/I/51KyBx5v2JL._SL500_.jpg)

![[ミズノ] フットサルシューズ モレリア TF ブラック/ホワイト 26.5 cm 2E](https://m.media-amazon.com/images/I/41P+itybOvL._SL500_.jpg)


