契約延長を狙うマグワイア Photo/Getty Images
元キャプテンの維持か
マンチェスター・ユナイテッドに所属しているハリー・マグワイアが自分の将来を決断したようだ。
『The Boot Room』によると、1月にマンチェスターを離れることを検討せず、残留して契約延長を勝ち取る決断をしたようだ。
マンUはマグワイアを引き留めるつもりはないと言われている。しかし、同選手は導入されるであろうアモリムの[3-4-3]のシステムで自身が輝くと考えているようだ。実際、イングランド代表が3バックを採用していたとき、堅実なプレイを見せていた。得意のボールキャリーも3バックであれば真価を発揮すると予想されており、ここにきて不動のスタメンの地位を掴み取るためのチャンスが舞い降りてきたのかもしれない。
来夏で契約満了になる31歳は、まずはマンU側が発動できる1年間の契約延長オプションの行使を狙っており、それが可能だと信じているという。昨シーズンから好調をキープしているため、フロントの判断がどのように転ぶかはまだわからないが、マグワイアの華麗な逆転劇に期待が集まる。

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