リヴァプールのレオーニ photo/Getty Images
来夏の獲得を目指していたが状況が変わった
今夏の移籍市場でセリエAのパルマからプレミアリーグのリヴァプールに移籍したDFジョバンニ・レオーニ。
カラバオカップ3回戦サウサンプトン戦でさっそく出番を与えられたが、81分に負傷交代。
『TBR football』によると、このレオーニの負傷で、リヴァプールは1月の移籍市場でクリスタル・パレスのマーク・グエイ獲得に動く可能性があるという。
リヴァプールは今夏グエイの獲得に動いており、メディカルチェックまで進んだが、あと一歩のところで破談に。グエイとパレスの契約は今季限りとなっており、移籍金ゼロで獲得できる来夏までリヴァプールは待つと報じられていた。
しかし、レオーニの長期離脱でプランが狂うことに。依然としてイブラヒマ・コナテとの契約延長交渉は難航しており、CBの頭数が足りない。
リヴァプールの指揮官であるアルネ・スロット監督はリーグ戦でのパレス戦前日の記者会見に出席。新たなCBの必要性に言及した。『Liverpool Echo』が伝えている。
「(冬のマーケットでの補強について)それは負傷者が増えるかどうかだ。そして市場でのチャンスにも影響してくる。これらはすべて私がいつも答えていることだ」
「シーズンを通して同時に5人から6人が負傷することはない。

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