ブラックバーンの大橋 photo/Getty Images
大雨に見舞われた
イングランド2部チャンピオンシップ第19節、ブラックバーン対シェフィールド・ウェンズデイの一戦が行われた。
ブラックバーンには2人の日本人選手が在籍しており、大橋祐紀、森下龍矢ともに先発となった。
すると、33分、森下のクロスに大橋が合わせて、ブラックバーンが先制。大橋の今季5得点目でリードを得る。
しかし、大雨の影響もあり、ルービン・リカルド主審は試合の一時中断を宣言。スタッフがピッチから雨をかきだしたが、雨は降り続き、試合は中止となった。
大雨の影響でピッチは水浸しとなり、ボールが弾まないほどピッチは冠水してしまっていた。
ブラックバーンの声明によると、EFL理事会はこの中止を受けて試合の結果をどのようなものにするか検討中だという。再試合が行われる可能性もあり、続報は追って共有されるとのこと。

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