フランス代表のカンテ photo/Getty Images
大幅な減俸を受け入れたようだ
偉大なMFの欧州復帰が近づいている。
移籍市場に精通するジャーナリストのファブリツィオ・ロマーノ氏によると、サウジ・プロリーグのアル・イテハドに所属するMFエンゴロ・カンテにフェネルバフチェ移籍の可能性が浮上しているようだ。
カンテとフェネルバフチェ間での個人合意はすでにまとまっており、現在はアル・イテハドとのクラブ間での交渉が行われているという。
カンテは2026年6月に開催されるアメリカ、メキシコ、カナダによる共同開催のW杯にフランス代表として出場したいと考えており、今回の欧州復帰を計画したと予想されている。
34歳となり、欧州を離れて時間の経過したカンテだが、11月の代表ウィークではフランス代表に選ばれており、4-0で勝利したウクライナ戦ではボランチの一角として先発フル出場を果たしている。
また、報道によると、カンテは今回の移籍で年俸が50%以上ダウンすることを受け入れたという。

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