アトレティコのアルバレス photo/Getty Images
アルゼンチン代表FWだ
アーセナルは2季連続でCFの獲得に動くようだ。
『Football Insider』によると、ターゲットはラ・リーガのアトレティコ・マドリードに所属するフリアン・アルバレス。
アルゼンチンのリーベル・プレート出身のFWで、2022年にマンチェスター・シティへ。プレミアで存在感を示したが、CFにはアーリング・ハーランドという強力なライバルがおり、出場機会を求めて2024年にアトレティコに移籍している。
そんなアルバレスを巡ってアーセナルやバルセロナをはじめとする複数のクラブが獲得に動き出している。アーセナルは2025年の夏の移籍市場でスポルティングCPからヴィクトル・ギェケレシュを獲得したが、ここまでのリーグ戦では5ゴールと期待に応えることはできていない。
同メディアによると、アーセナルが2026年の夏の移籍市場でアルバレスの獲得に動く場合、8000万ポンド、日本円にして約170億円以上の移籍金が必要になるようだ。
25歳とまだまだこれからの選手で、クラブとの契約は2030年まで。アトレティコはすでに契約延長に動いており、彼らを説得するには高額な移籍金は必須となる。

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