バイエルンのゴールを守るノイアー photo/Getty Images
193cmのサイズを活かしてセンターバックも面白い?
バイエルンのゴールを守る絶対守護神のマヌエル・ノイアーは、GK界に新たなトレンドを生んだ選手と言える。バイエルンではジョゼップ・グアルディオラの指導も受け、後方から繋ぐ技術も年齢を重ねるごとに上達してきた。
さらにペナルティエリアから大きく飛び出してクリアする『スイーパーGK』としてのトレンドを生むことになり、今ではGKに求められる必須の能力になっている。
独『Kicker』によると、ノイアーは下位リーグならフィールドプレイヤーとしてもプロになれたかもしれないと語っている。足下の技術には自信があるようだ。
「もう少し低いカテゴリーなら出来たかもしれない。例えば3部リーグとかでポゼッションを重視しているチームなら、可能だったかな。スピードは欠けているかもしれないけど、良いレベルでプレイ出来たはずだよ。もしかしたら、ハビ・マルティネスのようにセンターバックや守備的MFになれたかもしれないね」
確かにノイアーのセンスならばフィールドプレイヤーになれたかもしれない。193cmとサイズもあるため、繋げるセンターバックとしてトップレベルの選手になった可能性もある。

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