フォレストでプレイするギブス・ホワイト photo/Getty Images
3-0の快勝
ノッティンガム・フォレストに所属するイングランド代表MFモーガン・ギブス・ホワイトは新チームに手応えを感じているようだ。
フォレストは19日、ELプレイオフ1stレグでトルコの強豪フェネルバフチェと対戦。
この試合はヴィトール・ペレイラ新監督の初陣となったが、新生フォレストは最高のスタートを切ったが、ギブス・ホワイトもこの試合で手応えを掴んだようだ。
「今日は我々の持ち味が発揮できた。素晴らしい守備を見せ、多くのチャンスを作った。もっと得点できたはずだし、まだ仕事は終わっていない。しっかり準備して、また頑張らなければならない」
「彼のメッセージはこうだ。我々はチームとして、どのようにプレイし、どのように守るかというアイデンティティを持つことになる。我々は彼の求めるものを即座に受け入れたのだ。今日はそれを十分に示せた。重要なのは一試合一試合を戦うことだ。
昨シーズン飛躍を遂げたフォレストだが、今シーズンはここまで苦戦しており、クラブはヌーノ・エスピリト・サント、アンジェ・ポステコグルー、ショーン・ダイシと3人の指揮官を解任してきた。混乱の時を過ごしているフォレストは4人目の指揮官としてペレイラに託したが、この初陣での勝利は17位に沈むリーグ戦にもつながるのか、注目だ。

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