アトレティコの顔であるグリーズマン photo/Getty Images
以前からアメリカ移籍を熱望
アトレティコ・マドリードに所属する元フランス代表FWアントワーヌ・グリーズマンが、MLSのオーランド・シティとの交渉を行なっているようだ。
2014年夏にレアル・ソシエダからアトレティコに加入したグリーズマン。
そんなグリーズマンは「ずっと言ってきたけど、僕の最終目標はMLSでプレイすること。そこでキャリアを終え、スポーツを楽しめるのが僕の目標だ。僕はMLSの大ファンだ」と将来的なMLS移籍希望を公にしており、昨夏にもロサンゼルスFCへの移籍も取り沙汰されたが、最終的にアトレティコと2027年夏までの契約延長を選択していた。
そうしたなか、イギリス『The Athletic』によれば、オーランド・シティはグリーズマンとの本格的な交渉を行なっており、まだ空いている特別指定選手(DP)枠を活用したい考えだという。しかし、同選手との合意にはまだ至っておらず、オーランド・シティは他のターゲットとも交渉を進めているようだ。

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