遠い距離からのバイシクル弾に集まる称賛 photo/Getty Images
味方のアシストパスも見事
ブルガリア1部リーグでプスカシュ賞候補と呼べるゴールが生まれた。決めたのは、国内の名門CSKAソフィアでプレイする23歳のFWアレハンドロ・ピエドラヒタだ。
22日に行われたリーグ第22節のスラヴィア・ソフィア戦にて、味方とのワンツーから敵陣を突破し、最後はバイシクルシュートでネットを揺らしてみせた。
ピエドラヒタは崩しからフィニッシュまで全てに絡んでおり、バイシクルへの流れも美しい。ゴールまで距離があったのも特長的で、バイシクルの候補に入ってもおかしくないか。
SNS上でも「これもプスカシュ賞の候補に入る」、「GKにチャンスさえ与えなかった」、「アシストのプスカシュ賞も欲しい」など、アシストを含め称賛の声が挙がっている。
Meanwhile in Bulgaria, Colombian winger Alejandro Piedrahita might have won the 2026 Puskas award with this incredible goal.pic.twitter.com/y0uM5KdBQm
— Not Match of the Day (@NOT_MOTD) February 22, 2026

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