レアル・マドリードのリュディガー photo/Getty Images
現契約は今季まで
ドイツのシュツットガルトでキャリアをスタートさせ、その後ローマ、チェルシーでプレイしたレアル・マドリードのアントニオ・リュディガー。2022年からスペインでプレイしており、レアルではリーグ、コパ・デル・レイ、CLのタイトルを獲得している。
そんなリュディガーだが、クラブとの契約は今季限りで、その去就に注目が集まっている。
『MARCA』によると、レアルは33歳となったリュディガーとの契約延長について話し合っているようだ。膝とコンディション面で懸念はあるものの、今季はここまで17試合に出場しており、シティとのCLベスト16では2試合ともに先発フル出場。8強入りに大きく貢献している。
契約満了でクラブを去る可能性もあるが、現時点では残留に傾いているという。
それでもレアルは新たなCBの獲得を検討しており、ドルトムントのニコ・シュロッターベック、リヴァプールのイブラヒマ・コナテ、コモのハコボ・ラモンの復帰の可能性も浮上していると見られている。

![ワールドサッカーダイジェスト 2024年 9/19 号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61iNZutK1hL._SL500_.jpg)




![[ミズノ] フットサルシューズ モナルシーダ NEO SALA CLUB IN ホワイト/レッド 26.5 cm 3E](https://m.media-amazon.com/images/I/51KyBx5v2JL._SL500_.jpg)

![[ミズノ] フットサルシューズ モレリア TF ブラック/ホワイト 26.5 cm 2E](https://m.media-amazon.com/images/I/41P+itybOvL._SL500_.jpg)


