マルセイユのエースであるグリーンウッド photo/Getty Images
アトレティコ・マドリードが、オリンピック・マルセイユに所属する元イングランド代表FWメイソン・グリーンウッドの獲得に興味を持っているようだ。
今季もここまで公式戦43試合に出場して17ゴール8アシストを記録しているアルゼンチン代表FWフリアン・アルバレスの去就が不透明となっているアトレティコ。
スペイン『Cadena SER』によれば、アトレティコの上層部はアルバレスが退団した場合の後釜としてグリーンウッドを高く評価している模様。また、ヘタフェでプレイしていたこともある同選手は、マドリードでの生活を気に入っていたこともあり、アトレティコへの移籍に前向きだという。
長らくマンチェスター・ユナイテッドでプレイしていたグリーンウッドだが、恋人への暴力問題もあり、クラブを離れることになった。2024年夏に加入したマルセイユではここまでリーグ・アン25試合に出場して15ゴール4アシストと好スタッツを残している。

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