バルセロナの主力DFでクンデ photo/Getty Images
世界屈指の右サイドバック
バルセロナに所属するフランス代表DFジュール・クンデに対して、複数のプレミアクラブが関心を示しているようだ。
フランス代表として46キャップを誇り、2022年夏にセビージャから加入したバルセロナで右サイドバックにコンバートされたクンデ。
スペイン『MUNDODEPORTIVO』によれば、そのクンデにはリヴァプールやマンチェスター・シティ、チェルシーが状況を注視しているという。昨年8月に2030年夏までの契約延長にサインした同選手について、バルセロナはクラブ内に代替選手がいることから破格のオファーが届けば放出に応じる可能性があるようだ。
なお、デコ氏は昨夏に「正式なオファーはなかったが、マンチェスター・シティから獲得が可能かどうかの問い合わせがあった。我々はノーと答えた」と述べ、シティからの関心を明らかにしていた。複数クラブからの関心を浴びるクンデだが、今夏に移籍することはあるのだろうか。

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