PSGでプレイするゴンサロ・ラモス photo/Getty Images
今季38試合で11ゴール
パリ・サンジェルマンに所属する24歳FWゴンサロ・ラモスは今夏の移籍市場で退団する可能性があるようだ。英『TEAMTALK』が報じている。
2023年夏よりパリでプレイする同選手は今シーズンここまで公式戦38試合で11ゴール2アシストを記録。プレイタイム1397分と限られたなかで一定の結果を残しているものの、スター選手が揃うチームで絶対的存在になるまでには至っていない。
そんななか、同メディアによると、ラモスは今夏パリを退団する準備を進めているようで、チェルシーやニューカッスルなど複数のプレミアクラブがすでに接触を図っている模様。さらにアトレティコ・マドリード、ドルトムント、ライプツィヒ、ACミランなども同選手の獲得に興味を持っているようだ。
争奪戦が予想されているなか、プレミアリーグが現実的な新天地候補になると考えられており、ラモスもイングランドで自身の力を証明することに前向きな姿勢を見せているという。
レギュラーとして出場できる環境をラモスは望んでいるというが、今夏の移籍市場で動きはあるのか、注目だ。

![ワールドサッカーダイジェスト 2024年 9/19 号 [雑誌]](https://m.media-amazon.com/images/I/61iNZutK1hL._SL500_.jpg)




![[ミズノ] フットサルシューズ モナルシーダ NEO SALA CLUB IN ホワイト/レッド 26.5 cm 3E](https://m.media-amazon.com/images/I/51KyBx5v2JL._SL500_.jpg)

![[ミズノ] フットサルシューズ モレリア TF ブラック/ホワイト 26.5 cm 2E](https://m.media-amazon.com/images/I/41P+itybOvL._SL500_.jpg)


