「今年の日本株をけん引するのは「銀行」と「建設・資材」セクターか?」の画像
前へ
4/4
期間:2012年12月3日~2026年1月13日、日次・予想EPS(1株当たり利益):Bloombergが集計、向こう12カ月予想ベース(日次更新)。・妥当レンジ:グラフ期間の平均PERは約12.6倍なので、予想EPSを12.6倍した水準を妥当水準とし(赤線)、過去の株価水準がおおむね収まる上下±25%のレンジ(9.5~15.8倍)を妥当レンジとした(青線)。銀行セクター同様、コロナショック時の利益落ち込みが大きくないために、平均PER算出時にも同期間を含めています。・グラフを見やすくするために一部を非表示としています。(出所)Bloombergのデータを基に野村アセットマネジメント作成
本文へもどる
「今年の日本株をけん引するのは「銀行」と「建設・資材」セクターか?」の画像1 「今年の日本株をけん引するのは「銀行」と「建設・資材」セクターか?」の画像2 「今年の日本株をけん引するのは「銀行」と「建設・資材」セクターか?」の画像3 「今年の日本株をけん引するのは「銀行」と「建設・資材」セクターか?」の画像4