スポルティーバの過去の人気記事をご紹介! 本日はプロ野球の歴史を彩った外国人助っ人選手の連載です。

「なんで私がプロ野球選手に⁉︎」
第10回 松原聖弥・前編

 プロ野球は弱肉強食の世界だ。

少年時代から神童と謳われたエリートがひしめく厳しい競争社会だが、なかには「なぜ、この選手がプロの世界に入れたのか?」と不思議に思える、異色の経歴を辿った人物がいる。そんな野球人にスポットを当てるシリーズ『なんで、私がプロ野球選手に!?』。第10回は、高校3年夏の甲子園でベンチ入りを逃し、アルプススタンドで太鼓を叩いていた松原聖弥について。

全文 >>> 松原聖弥は恩師の言葉を糧にプロに 仙台育英ではベンチ外も経験し陸上部に転部

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