味の素冷凍食品といえば、フライパン調理の冷凍ギョーザが思い浮かぶ人も少なくないのでは?
主力商品である、フライパン調理のギョーザが美味しいのは言わずもがなですが、記者が気になっているのは、電子レンジで調理できる「レンジでギョーザ」。
電子レンジ調理のギョーザは、べちゃっとして微妙......そんなイメージ、ありませんか?
実際に食べてみたら、その先入観が見事に裏切られました。
ここまで進化しているとは......
「レンジでギョーザ」は、電子レンジで簡単に調理ができる特長をより伝わりやすくするため、26年2月8日にパッケージを従来からリニューアル。
また、電子レンジ調理の「レンジで大餃子」も同日に新たに登場しました。ゴロッとした角切り豚肉と筍が入った1個35gの大ぶりサイズの大餃子です。
特許出願済みの新技術によってレンジ調理でも皮がかたくなりにくく、歯切れよく食べられるように仕上げているんだそう。
「レンジでギョーザ」食べてみた!
「レンジでギョーザ」も「レンジで大餃子」も電子レンジで約3分温めるだけで香ばしい焼き目の餃子が完成します。
手前が通常サイズ、奥が大餃子。
「<レンジで大餃子>」は大きさが従来の1.8倍でありながら、3分の調理時間で食べられます。
さっそく食べてみると、皮がやわらかでジューシー。香ばしさも感じられ、「フライパンで焼いた」と言われても疑わないレベルです。正直、記者が想像していたよりも数倍美味しい......。
何より、フライパンなどの後片付けの手間が不要なので、記者にとっては心理的にとても楽になりそうだと感じました。
大餃子は、もちっとした皮の中にゴロっとした豚肉や筍を詰め込んだ食べ応え満点の一品。
忙しくて時間がない、火を使う手間をかけたくない......という記者には、とにかく救世主のようでした。これは冷凍庫にストックしておきたい!と心から思いました。
正直、電子レンジ調理がここまで進化しているとは思いませんでした......。
忙しい日でもしっかりとおかずが楽しめる電子レンジ調理の餃子。この進化、気になる人は食べて確かめてみて。
東京バーゲンマニア編集部
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