東証プライムの株式会社マンダム<4917>について、ひびき・パース・アドバイザーズ・エスピーシー(Hibiki Path Advisors SPC)が2026年1月22日付で財務局に大量保有報告書(5%ルール報告書)を新規提出した。

保有目的は「純投資及び状況に応じて経営陣への助言、重要提案行為等を行うこと。」によるもの。

報告書によると、ひびき・パース・アドバイザーズ・エスピーシー(Hibiki Path Advisors SPC)の株式会社マンダム株式保有比率は、5.17%と新たに5%を超えたことが判明した。

報告義務発生日は、2026年1月15日。

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