テイラー・キッチュ、ディエゴ・ルナがスリラー映画で共演

テイラー・キッチュとディエゴ・ルナがインディーズのスリラー映画『11 Days』で共演することがわかった。



原作はウィリアム・T・ハーパーが書いた『11 Days in Hell』。

キッチュが演じるのは受刑者を管理する州政府機関のトップ、ルナの役は脱獄目的で人質を取る囚人。ほかにジェイソン・アイザック、レイ・シーホーンが出演する。



監督は『コンカッション』のピーター・ランデズマン。撮影はすでに終了している。



キッチュの最近作はNetflixのドラマ『アメリカ、夜明けの刻(とき)』。ルナの最近作はDisney +の『キャシアン・アンドー』。



文:猿渡由紀

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