エミリー・ブラントとアンドリュー・スコットが新作で共演

エミリー・ブラントとアンドリュー・スコットが『Walk the Blue Fields』で共演することになった。



原作はクレア・キーガンによる短編小説。

結婚式の当日、過去の三角関係をばらされそうになって悩む女性の物語。



監督は『ブルックリン』のジョン・クローリー。製作にはNetflixも加わる。



ブラントの最近作は、ドウェイン・ジョンソンと共演する『スマッシング・マシーン』。次回作はいずれも今年公開の『プラダを着た悪魔2』とスティーブン・スピルバーグ監督の『ディスクロージャー・デイ』。



スコットの最近作は、来月日本公開予定のイーサン・ホーク主演作『ブルームーン』。



文:猿渡由紀

編集部おすすめ