映画版『ジェシカおばさんの事件簿』にジェイミー・リー・カーティスが主演

80年代から90年代にかけてアメリカで人気を得たテレビドラマ『ジェシカおばさんの事件簿』が映画化されることになった。



テレビ版でアンジェラ・ランズベリーが演じた主人公を、映画版ではジェイミー・リー・カーティスが演じる。

監督には『ピッチ・パーフェクト』のジェイソン・ムーアが決まった。



プロデューサーはエイミー・パスカルと、『LEGO (R)ムービー』などのフィル・ロードとクリス・ミラー。製作配給はユニバーサル。



カーティスの最近作は、『シャッフル・フライデー』。プロデューサーを務めた『ロスト・バス』は、今年のアカデミー賞に視覚効果部門で候補入りした。



文:猿渡由紀

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