【ボートレース宮島・一般】宗行治哉と市川哲也がトップ並走 新田泰章は1月1日、1Rと11R出走で新年の幕開けだ
 宮島ボートの越年開催6日間シリーズは31日、予選2日目を行い、得点率トップは宗行治哉と市川哲也がともに①①③着で並走。この日は3連単万舟券が3回。
11Rは6万9860円の高配当となり、同レースで3連勝後に6着となった山口剛は挽回を誓った。

 初日③④着の新田泰章は9Rを4コース差しで1着。「2026年も目の前の1走を大事に」と気持ちも新たに、1月1日は1Rと11Rに出場。レースに集中して新年の幕開けを飾る。

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1月1日、1R1号艇で新年の幕開けを飾る新田泰章


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