【ボートレース津・一般】新田雄史、高田ひかる、荒川健太が準優1号艇

トップ通過の新田雄史(左)と2位通過の高田ひかる(右)



 津ボートの「伊勢新聞社新春レース」は2日、4日間の予選が終わり、準優のメンバーが決まった。

 トップ通過は新田雄史。
初日メインこそインから2着にとどまったが、7戦3勝のオール3連対という安定した走りでポイントを確保した。

 2位は同じく7戦オール3連対の高田ひかるで、こちらは新田を上回る5勝をマーク。3位が荒川健太で、ここまでが準優1号艇。

 ボーダーは6.50と通常の目安の6.00をはるかに上回る決着で、岡祐臣が18位。初日メイン組の安達裕樹が6.43で次点に終わった。

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