【オートレース】飯塚所属の39期が飯塚市長を表敬訪問

【オートレース】飯塚所属の39期が飯塚市長を表敬訪問の画像はこちら >>

飯塚市の武井政一市長(左端)を表敬訪問した飯塚所属39期の4人(左から順に青木大輔、浦眞知子、小林右京、中村翔汰)。右端は有吉辰也 写真提供=(公財)JKA



 今月8日にオートレース選手養成所(茨城県下妻市)を卒業した飯塚所属で39期の青木大輔、浦眞知子、小林右京、中村翔汰の4人が13日、全日本オートレース選手会西日本支部の有吉辰也支部長とともに飯塚市役所を訪問し、武井政一市長に今後の抱負を力強く述べた。


 4人は15日に開幕する飯塚ナイター(18日まで)でデビュー戦を迎える。

 武井市長は「多くのファンの皆さまに愛され、応援される選手へ、大きく成長されることを心から願っています。市としても、皆さんの挑戦を力強く応援してまいります」と激励した。

 39期生のデビュー日程はこちら
編集部おすすめ