【ボートレース三国(モーニング)ルーキーS】中山翔太が4連勝で逆転トップ通過 加藤優弥は地元初優出へ強ダッシュ
 三国ボートのルーキーシリーズ第2戦「三国プリンスカップ」は24日、4日間の予選を終了し、中山翔太が3日目から4連勝して前日2位から逆転でトップ通過。25日の準優勝戦12Rの1号艇を手にした。


 前田翔は予選ラストの4日目12Rでインから人気に応えるなど、7戦3勝でオール3連対としたが、2位通過で準優11Rの1号艇に。前日首位だった塚越海斗は4日目5Rでインから3着に敗れて3位に順位を落とし、準優10Rの1号艇となった。

 地元勢では小林孝彰と加藤優弥が準優進出。加藤は7戦2着2回、3着3回と白星こそないが、5号艇で臨む準優12Rで念願の地元初優出へ強ダッシュを踏み込む。



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地元での優出に意欲を見せる加藤優弥



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