【ボートレース若松(ミッドナイト)一般】稲田浩二が4戦3勝で予選トップ通過

予選トップ通過を果たした稲田浩二



 若松ボートの4日間シリーズ「ミッドナイトボートレース第43回日本財団会長杯」は2日間の予選が終了した。

 予選トップ通過を果たしたのは稲田浩二。
2日目は連勝で、予選2日間を4戦3勝の好成績をマーク。機力はバランス型で軽快な動きを見せている。

 得点率2位にドリーム1号艇を務めた金子拓矢が続き、3位に藤田俊祐が入った。この結果、上位3人が準優1号艇を獲得した。

 予選突破の最終ボーダーは6.67で、18番目の椅子は木田峰由季が滑り込み、6.33の佐竹恒彦が次点となった。

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