下関ボートのミッドナイト4日間ショートシリーズは最終日の17日、12Rで優勝戦が争われ、1号艇の榎幸司(43)=長崎・90期・A2=が道中逆転で勝利。2024年12月の住之江以来となる通算18回目の優勝を飾った。
2着は2号艇の長尾章平、3着は5号艇の河合佑樹が入り、3連単は2番人気の680円と本命サイドの決着となった。

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