【ボートレース尼崎・一般】初日ドリーム1着の守屋美穂は予選突破へ2走10点勝負
 尼崎ボートの5日間開催は28日、予選2日目を終え、石倉洋行と松下一也が得点率9.00でトップに並んでいる。以下は南佑典、長尾章平が上位を形成。
29日の予選最終日を前に、準優進出ボーダーを6.00と想定すると、無事故完走で5人が当確となる。

 初日ドリーム1着の守屋美穂は、2日目4Rで道中の不利もあって6着。後半11Rも4着に敗れ、3日目は2走10点勝負となったが、伸びを中心に仕上がりは上位級。「足は全体的にいいのであとは自分次第」と悲観する様子は全くない。

 同じドリーム組の上村純一は2走11点勝負。「普通。乗りやすさはあるが、もう少し力強さが欲しい」と調整に余念がなく、舟足をきっちり整えてノルマに挑む。

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機力に手応えの守屋美穂
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