【ボートレース蒲郡(ナイター)SGクラシック】戦い終わって

優勝戦は2着だった西山貴浩


 西山貴浩(2着)「Sは完璧。フルダッシュ。
ちょっと湿気の分、重かったけど、いい足をしていた。1Mも冷静。やることはやった。(峰竜太が)また泣くでしょ。きっしょい、きっしょい。いつも泣く。腹立つな」

 山田康二(3着)「優勝戦に入ったら全然だった。Sも全然分からなかった」

 桐生順平(4着)「1Mでああなってしまったので自分はやめるしかなかった。仕方ない。調整も含めて(今後は)もう一回やり直そうかなと思う」

 山口剛(5着)「舟が掛かっていたし、もう引ける態勢じゃなかったので。仕方ない。こけそうになってレースできないので…。
仕上がりとしてはまあまあだったと思う。また、5月のオールスターで頑張る」

 大上卓人(6着)「内がへこんでいるように見えていたので締めていったが危なかった。反省している。足は節一じゃないけど良かった。まだまだですね」

■関連記事

■ヒーロー



■ボートレース蒲郡 開催一覧(出走表・予想)

■ボートレース蒲郡 ニュース一覧




編集部おすすめ