2026年1月29日(木)から2月1日(日)まで開催されていた「2026台北國際電玩展(以下、台北ゲームショウ2026)」
今回は、スイスに本拠地を置くデバイスメーカー「Logitech」とカスタムした自慢の車で最速を争い頂点を目指すレースゲーム「首都高バトル」の2つのブースをレポートしていきます!
デバイスからマクラーレンまで!?「Logitech」ブースをレポート!
まずは「Logitech」ブースから!
マウスやヘッドセットなどが豪快に壁展示。
どれもデザインが洗練されています。
以前、Saiga NAKでも紹介したラピッドトリガー搭載のゲーミングマウス「PRO X2 SUPERSTRIKE」が展示してありました!
流線形が美しいですね。
実際に触れました!
マウスひとつでゲームのパフォーマンスは大きく左右されるので、いち早く試せるのは嬉しい。
CPS(1秒間あたりのクリック数)を測って“ラピトリマウス”の実力を実感。
「マクラーレン」と「Logitech」のコラボ展示も開催されていました。
両社は2017年からパートナーシップを開始し、2025年には共同でシムレーシング製品を発売しています。
青いマクラーレンが展示されていました!
かっこよすぎる。
美しいレースクイーンを発見!
マクラーレンを背景に写真を取らせていただきました!
1日店長として泥泥汝(@niniru621)さんと多莉Dory(@dory_0.6.2.0_2.0)さんがゲスト出演するようです。
どちらかに会えるといいのですが・・・。
なんと泥泥汝さんが登場!
きれいな笑顔をパシャリ。
会場限定セールも。
25%オフなど大盤振る舞いですね。
購入者を対象とした抽選ルーレットではお年玉やタオル、キーホルダーなどのノベルティがもらえます。
反射神経を測定できるコーナーも。
いろんな人が挑戦していました。
未来の東京をカスタム車で爆走するレースゲーム「首都高バトル」ブースをチェック!
続いては「首都高バトル」ブース!
PlayStation 5版の試遊ができるようです。
黄色いジャケットを着た「首都高バトル女子」を発見!
ゲーム内のあのシーンのボードが。
シムレーシングで遊べるエリアも。
リアルな映像や操作感による没入感がすごい。
両方のブースでデバイスのクオリティと盛り上がりに「現代のeモータースポーツはここまで来ているのか」と思わされました。
以上、台北ゲームショウ2026の「Logitech」と「首都高バトル」ブースのフォトレポートでした!
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