「ホンダ」のニュース
-
じわじわ普及「赤バイ」誕生のきっかけは社長の閃き “バイク+消火器、いいじゃん!” でも60年かかったワケ
いまや全国各地の消防機関に配備が進んでいる「赤バイ」。その端緒となったのは60年前に鳥取市で生まれたアイデアでした。高度成長期、阪神淡路大震災などを経て普及に至った経緯を振り返ります。「クイックアタッ...
-
アコードの復活の一方でカムリは終売! 新規車種のリリースよりも圧倒的に難しい「車名の継続」
この記事をまとめると■新型ホンダ・アコードが2024年春に日本でも発売予定であることが発表された■同車名・同コンセプトで生産継続するのは難しく、カムリも日本国内終売が決定している■今後はクラウンやカロ...
-
ホンダ、新型小型ビジネスジェット機「HondaJet Echelon」を発表 2026年初飛行を目指す
Hondaの航空機事業子会社であるホンダエアクラフトカンパニーは、2023年10月17日から19日まで米国ネバダ州ラスベガスで開催されている世界最大のビジネス航空機ショー「2023ビジネスアビエーショ...
-
土屋圭市マジックが詰め込まれたモデューロXが10周年! 175台・323人が聖地に集結した!!
この記事をまとめると■ホンダアクセスがリリースする「ModuloX」が今年で誕生10周年を迎えた■開発の聖地の「群馬サイクルスポーツセンター」で10周年記念イベントを開催した■北は北海道、南は長崎から...
-
カワサキ、スズキ、ホンダ、ヤマハからなる技術研究組合HySE、「ダカール2024」に水素燃料エンジン車「HySE-X1」で参加
カワサキモータース、スズキ、本田技研工業、ヤマハ発動機が構成する技術研究組合水素小型モビリティ・エンジン研究組合(以下、HySE)は、2024年1月5日から1月19日までサウジアラビアで開催される「ダ...
-
Nボックスがモデル最末期ながら唯一の2万台超え【2023年9月販売ランキング】
■2023年9月乗用車登録台数ランキング1位ヤリス1万6790台2位カローラ1万2962台3位シエンタ1万1611台4位ルーミー1万716台5位ノート1万251台6位プリウス9468台7位ノア8584...
-
2024年は軽バン戦国時代の到来! 軽商用車が一気にEVに置きかわるこれだけの理由
この記事をまとめると■2024年には計5社から軽商用EVが販売される予定となっている■燃料費高騰や騒音問題を考慮すると、EVの商用利用はメリットが多い■メリットが多い反面、車両価格が高価なのが今後の課...
-
日本初公開!ソニー・ホンダの「AFEELA(アフィーラ)」は2025年前半に先行受注開始
ソニー・ホンダモビリティは10月17日、虎ノ門ヒルズステーションタワーTOKYONODEHALLにてAFEELA(アフィーラ)のプロトタイプ車両を公開。また、10月26日より開催されるジャパンモビリテ...
-
買ってよかった軽自動車とは?その傾向を専門家が解説!おすすめランキングも
近年の軽自動車の品質は以前よりも格段に向上しています。しかし「選び方」を間違えると「こんなはずじゃなかった…」という結果になる可能性はあり、逆に正しく選べば「買ってよかった!」と心から思える結果になる...
-
中国産のオデッセイにタイ産のトライトン! 海外生産の日本車の「品質」を心配する声もあるが実際どうなのか?
この記事をまとめると■中国や東南アジアで生産された日本車が日本でも販売されるようになってきた■海外生産車の品質を心配する人がいるが、現在は商品品質も国内生産車と同等に引き上げられている■海外生産車の品...
-
乗用車からは淘汰されたけど根強いファンはいる! 「キャブレター」ってそもそも何?
この記事をまとめると■昔のクルマは燃料の噴射に「キャブレター」という装置を用いていた■現在ではキャブレターを使わずにECUによる電子制御で燃料の噴射をコントロールしている■乗用車向けとしては1980年...
-
600ccにも満たない昔の普通車! 今の軽は「660cc」なのに白ナンバーのままなのはナゼ? 軽で登録は可能?
この記事をまとめると■昔の450ccや600ccの小型車は白いナンバーが取り付けられている■しかし現代の基準では軽自動車規格に属するのにどうしてナンバーは白いままなのか■軽規格に準ずるために整備しなけ...
-
ガソリン代がお得になる最強カード15選!選び方やさらに安くなる裏技も伝授
クレジットカードにはさまざまな特典があり、ガソリン代がお得になるものが多数あります。しかし、特典が受けられるスタンドが限られていたり、ガソリンの割引きを受けるには何らかの条件を満たす必要があったりする...
-
注目は軽EV、新「モビリティショー」に出品相次ぐ スズキ「eWX」航続距離は230キロ!...軽商用EV、各社の戦略も見どころ
ジャパンモビリティショーは2023年10月28日に一般公開が始まる。旧東京モーターショーから装いを変えての初の開催では、軽の電気自動車(EV)が注目されそうだ。注目の1台はスズキが参考出品する軽ワゴン...
-
Honda、世界初の二輪車用「Honda E-Clutch」をホームページで先行公開 ライダーのクラッチレバー操作不要
Hondaは、世界で初めて(※)二輪車用有段式マニュアルトランスミッションのクラッチコントロールを自動制御し、ライダーのクラッチレバー操作なしでスムーズな発進、変速、停止を可能とする「HondaE-C...
-
佐藤琢磨に角田裕毅! 「HRS」は一流レーシングドライバー養成機関「虎の穴」だった
この記事をまとめると■「ホンダ・レーシング・スクール・鈴鹿」は2輪と4輪のレーシングドライバー&ライダー育成学校だ■卒業生には4輪の佐藤琢磨選手や角田裕毅選手がいる■4輪部門では「カートクラス」と「フ...
-
結構いるクルマに乗りたいけどドコ行けば……な悩み! ぼっちオーナーでも楽しめる「テーマドライブ」のすすめ
この記事をまとめると■「テーマ」を見つけてドライブすると普段のドライブがより楽しくなる■その場でしか買えないステッカーやグッズを買い集めに行くのもオススメ■そこでしか食べられないものや、体験できない道...
-
安くて楽しくていまの若者にも味わわせたい!! 昭和オヤジが峠でサーキットでブイブイ言わせた「ホットハッチ」4選
この記事をまとめると■1980〜90年代にかけて登場した国産ホットハッチを4台紹介■小さいボディに強化したエンジンを搭載したことで人気を集めた■その技術力の高さでモータースポーツでも活躍した小さくて軽...
-
まだ「年単位待ち」の新車はけっこうある! 最新「納期の長いクルマ」の実名
この記事をまとめると■コロナ禍前は新車の納期はおおよそ1〜2カ月程度が大半だった■コロナ禍以降はパーツなどの納期が遅れており、全面解消に至っていない■納期が1年前後、もしくは受注すらやめてしまっている...
-
「R」でさえもメジャーに感じる! NSXの見かけたら奇跡レベルの「激レア」グレードたち
この記事をまとめると■NSXの15年間における総販売台数は約7400台ほどと言われている■Rをはじめ、タイプSやタイプTなど派生モデルも多数存在するが数は少ない■数百台しか売れなかったレアモデルから1...
-
華々しさはないけど内に秘めた「ホンモノ」の良さ! 売れてないけど玄人ウケする「いぶし銀カー」4台
この記事をまとめると■市場人気はイマイチでも玄人ウケするモデルを「いぶし銀カー」と名付けた■所有満足度の高い「いぶし銀カー」を4台チョイスしてみた■「いぶし銀カー」というのは自動車ファンが自由に選んで...
-
クルマオタ養成! 人生初の愛車に選ぶと「クルマ沼確実」な100万円以下の中古モデル10選
この記事をまとめると■クルマに興味のある若者に人生初の愛車としておすすめしたい10台を選出■比較的高年式で台数が多くさらに100万円以下で購入できるという条件で探す■多少のトラブルを覚悟して輸入車を所...
-
エンブレムチューンかと思ったらまさかの本物! 本家はバカ売れもなぜか売れなかった「マイナーすぎる」OEM車3台
この記事をまとめると■OEMで販売された車種のなかから街なかでほとんど見かけることのないレアモデルを紹介■プリウスやカムリ、エルグランドなどの人気モデルもOEMでは販売が振るわなかった■ビッグホーンは...
-
【試乗】見た目の「超コンサバ」は自信の表れ! 新型N-BOXの「中身の進化」が超絶だった
この記事をまとめると■新型N-BOX/N-BOXカスタムにホンダ栃木プルーピンググラウンドのテストコースで試乗■実車を間近で見ると煌めきは薄らいだが軽のイメージを覆すレベルの仕立ての良さを感じた■新型...
-
GMと共同開発された新型EV現る! ホンダが北米向けEV「PROLOGUE(プロローグ)」を発表
この記事をまとめると■ホンダが北米で「PROLOGUE(プロローグ)」という新型EVを発表■航続可能距離は300マイル(約482km)以上を目標としている■JAPANMOBILITYSHOW2023で...
-
まつのすけのポイント投資&投資信託だけで、目指せ100万円!
●2023年9月の保有額:24万1,045円●2023年9月時点の、エリア別ポートフォリオを解説!●2023年9月時点の、タイプ別ポートフォリオを解説!●2023年9月の保有投資信託~騰落率ベスト10...
-
ボルボがマイチェンでFFからRRに変更!? だったらこいつも「後輪駆動にしてくれ」なクルマを考えてみた
この記事をまとめると■ボルボC40/XC40リチャージの駆動方式がFFからRRに変更された■販売中の現役モデルがモデルライフの途中で駆動方式を変更するのは珍しい■現在販売中のモデルで後輪駆動にして欲し...
-
北米向けのクルマを日本に入れたら「まさかの」大ヒット! 日本車なのに輸入車のバカ売れモデル3選
この記事をまとめると■北米市場で人気のアコードが日本でも2024年春から販売されることが決まった■もともと日本未導入の海外向けモデルが日本に輸入される例は過去にもある■そうしたクルマのなかから大ヒット...
-
一般人の「箱か荷台かの違いでしょ?」はあり得ない! ファンにとって「軽トラ」と「軽バン」はまったく違う乗り物だった
この記事をまとめると■日本の自動車文化から生まれ独自に進化を果たしたのが軽商用車の軽トラと軽バンだ■現在、軽トラと軽バンの両方を生産しているのはスズキとダイハツだけ■軽商用車とひとくくりにしたくなる軽...
-
2025年までに市販化! スズキのEV世界戦略車第1弾のコンセプトカー「eVX」【ジャパンモビリティショー2023】
2023年10月3日、スズキは2023年10月26日から11月5日まで東京ビッグサイトで開催されるジャパンモビリティショー2023の出展内容を発表した。【画像】SUVEVのコンセプトカーの画像を見る「...