「ホンダ」のニュース
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11代目アコード、満を持して登場 ホンダが目指す「セダン復権」の切り札となるか...気になる12月先行予約の動向
ホンダが2023年9月21日、11代目となる新型「アコード」を発表した。12月から先行予約を始め、2024年春に発売するという。日本の自動車メーカーから伝統のセダンが次々と消える中、新型アコードはホン...
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EV先進国のアメリカ人も本音は「エンジンがお好き」! デトロイトショーの「V8エンジン車」に群がる来場者
この記事をまとめると■2023年9月13日から24日の会期で「デトロイトショー」が開催されていた■世界三大オートショーでもあったが最近はアメリカのメーカーの出展率が高い■会場ではBEVではなくV8エン...
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ホンダの軽商用EVの姿が見えてきた! 2024年春に発売される「N-VAN e:」の情報をホームページで先行開示
この記事をまとめると■ホンダが2024年春に発売予定の軽商用EV「N-VANe:」に関する情報をホームページで公開■N-VANe:はN-VANのスタイリングと商用車としての積載性や広い荷室を継承■「ジ...
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アカデミー賞「助演車両賞」を進呈! クルマが主役じゃないのに「日本車」がイイ味出してる「映画とクルマ」7選
この記事をまとめると■クルマは映画のストーリーを演出するアイテムとしてよく使われる■クルマが主役の映画でなくても映画とともに脳裏に刻まれるクルマがある■筆者が観たなかで日本車がイイ味を出している映画と...
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なんこれ「走るアタッシュケース」じゃん! たった15万円で市販するホンダの「モトコンパクト」が欲しいのに日本販売はナシ!!
この記事をまとめると■ホンダアメリカが電動モビリティの「モトコンパクト」を発表した■未使用時にはまるでアタッシュケースのようなボックス状に折りたたむことができる■日本に並行輸入したとしてもそのままでは...
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使わないときは降ろしちゃえば便利なのになぜ? 日本に「シートが外せる」ミニバンがない理由
この記事をまとめると■ミニバンのシートアレンジによる大容量な荷室スペースは魅力的■3列目席を畳んでもシートの大きさ分は荷室スペースに影響する■国産車ではシートの脱着を前提で作られたクルマはないが輸入車...
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ホンダ車のフロントガラスだけに描かれた「小さな黒三角」に気づいてる? じつは運転に大きな効果があるマークだった!!
この記事をまとめると■ホンダ車のフロントウィンドウの端には黒三角のマークが存在する■この黒三角マークは特許取得済みで2008年の初代フリード以降の世界中のホンダ車に採用■完全解明はされていないが運転に...
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あえてマイナー車種をミニカーに!? インターアライド「ハイ・ストーリー」製品開発の裏側に迫る
手のひらサイズでお気に入りのクルマを鑑賞できるディスプレイモデル。なかでも、超人気モデルではない車種に焦点を当て製品化しているのがインターアライドの「ハイ・ストーリー」シリーズ。なんでそれ?を聞いてみ...
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新古車は買ってはいけない?メリット・デメリットと失敗しない選び方を解説
新古車は人気が高く、すぐに売り切れることも珍しくありません。なぜなら、新車に近い状態でありながら、価格が手頃だからです。一方で、「新古車は買ってはいけない」という声もあり、特徴を知らずに購入すると失敗...
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いま買いはズバリ「ホンダ」! お得度なら「N-BOX」と「フリード」が狙い目だった
この記事をまとめると■2023年8月の新車販売台数統計が自販連と全軽自協からそれぞれ発表■乗用車、軽自動車ともにコロナ禍前の水準に近づきつつある■いま買いはモデル末期のホンダN-BOX前年比では登録車...
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「無限」がプロも使用するゴルフクラブを作ってるって知ってた? 名前だけじゃない「無限の技術」が込められたホンダファン垂涎の中身
この記事をまとめると■無限はブリヂストンと共同でゴルフクラブを開発している■最新モデルは「B-LimitedBRM2フルミルドウエッジ」■無限の加工技術が投入されているゴルフクラブに無限の加工技術を投...
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新車は「納期遅延」から「納期混乱」の時代に! 突然早まる納期に対応すべく「あえて納期が延びる」オプション選択をするディーラーマンも!!
この記事をまとめると■新車は納期遅延から納期がまるで読めない納期混乱の時代に■1年後2年後の乗り替えを想定して注文していたディーラーもお客も突然納期が早まる問題に直面することも■あえて納期が延びるオプ...
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かつて自動車雑誌の試乗記を賑わせた「ネガティブ表現」! いまや「死語」となった8つの用語とは
この記事をまとめると■かつてクルマを評価するうえでよく語られた単語などを紹介■技術がまだ発展途上だったために、かつてのクルマはネガな要素が目立っていた■最近では技術が進歩したのでかなりネガな部分は解消...
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EVを巡るグローバルな合従連衡が加速 Honda、Ford、BMWが提携 新会社設立
Hondaの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターと、BMWグループ、フォード・モーターの3社は、EVを活用し発電や送電、変電や配電のために使う電力設備を構成するシステム、電力ネットワーク安定化...
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「IAAモビリティ2023」に大量出展した中国メーカーも日本には興味なし! 「ジャパンモビリティショー」の出展内容は果たしてどうなる?
この記事をまとめると■ドイツ・ミュンヘンで「IAAモビリティ2023」が開催された■「IAAモビリティ2023」は多数の中国メーカーがブースを構えた次世代モビリティの存在感が強かった■2023年10月...
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アルファードが子どもに見えるホンダのミニバン! なんと2座仕様にもできた「ラグレイト」は復活希望!!
この記事をまとめると■ホンダ・カナダから、北米版オデッセイとも呼べる「ラグレイト」が展開されていた■1996年に日本にも逆輸入車として導入され、当時は国内市場最大サイズのミニバンであった■あまりの大き...
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「上品さ」か「精悍さ」か? 新型アコードの「アクセス純正パーツ」が演出する2つのスタイル
この記事をまとめると■2024年春に国内に導入予定の11代目アコードが日本で正式に発表された■ホンダアクセスの純正アクセサリーを紹介■雰囲気が異なる「ツーリングライン」「スポーツライン」という2パター...
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トゥインゴを選んだのは「家族愛」と「未知との遭遇」! モータージャーナリストのセカンドカー選びが深かった
この記事をまとめると■自動車評論家の森口将之さんはこれまでいろいろなボディタイプやメカニズムのクルマに乗ってきた■シトロエンGSを手放して次の愛車の候補に残ったのがフィアット500とルノー・トゥインゴ...
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Google搭載「ホンダ 新型 アコード」先行公開…画面連動型・斬新ダイヤルの使い勝手は?
1976(昭和51)年の初代誕生からまもなく半世紀を迎えるアコード。シビックと並ぶホンダの金看板として国内外でブランドを堅持してきた。ここ最近のモデルは大型化と価格の上昇により、おもな購入者層は50〜...
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2024年日本導入決定の「ホンダ・アコード」を実車で確認! いまわかっている情報全部みせ
この記事をまとめると■11代目アコードの日本販売が決定■販売は2024年春頃でスペックや価格などは現段階では公表されていない■初採用の機能や装備が導入され、商品力に磨きがかかっているついに新型アコード...
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新型を発表したのに「現行N-BOX」がバカ売れ! 8月の販売台数が驚異的だった
この記事をまとめると■2023年8月単月でもっとも売れた新車はホンダN-BOXだった■厳しい生産環境だったモデルの新規受注再開でトヨタがトップ7を独占することになった■9月に無理してどこまで生産台数を...
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デカきゃ広いとは限らない! 国産SUVの「後席広さ」実測ランキングをつけてみたら意外な結果だった!!
この記事をまとめると■国産SUVの2列目のニースペースの広さランキングベスト10を紹介■後席ニースペースが200mm以上あればゆったり座ることができる■これまで測定した国産SUVのなかでもっとも広いの...
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出張ラリーでクラス2位獲っちゃいました! トヨタとスバルの「ユウイチ日記」〜あなたの知らないコ・ドライバーの世界〜「Round06 ラリー北海道」
こんにちは!ラリーコ・ドライバーの松本優一です。前回は番外編としてラリー観戦のコツについて書かせていただきましたが読んでいただけましたか?コロナ禍も明けて、ラリーも現地観戦が可能になったのでぜひ会場に...
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【盗難ランキング20】アメリカで盗まれやすいクルマの特徴とは? 電気自動車が盗まれにくいのはなぜか
■マッスルカーは盗難に遭いやすい8月末日、米国道路安全保健協会(IIHS)のハイウェイ・ロス・データ研究所(HLDI)がアメリカでもっとも盗まれるクルマトップ20を発表した。IIHSは全米の自動車保険...
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アメリカ全土で「テスラは普通のクルマ」感が浸透! 欧米のEVシフトはもう止められない!!
この記事をまとめると■アメリカではテスラのスーパーチャージャーが事実上の統一規格となるなどEVシフトが急進している■IRA制定によりアメリカ国内でのEV生産設備やEV関連部品の調達に対する投資が拡大し...
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カブ主優待ライダーさん「兼業投資家でYouTuber、いつ撮ってるの!?」優待投資家インタビュー前編
※この記事は2022年8月26日に掲載されたものです。今回は、株主優待投資に関する、さまざまな情報を配信している、投資系YouTube「株主優待ライダー・株主優待チャンネル」のカブ主優待ライダーさん。...
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F1と共同開発の噂もあながち間違いじゃない!? 宗一郎イズムが流れる「ホンダ1300」という売れなかった隠れ名車
この記事をまとめると■旧車ブームといわれるなかでもいまだホンダ1300にはスポットライトが当たりきっていない■ホンダ1300にはF1と共同開発されていたというウワサが残っている■こだわり満載だったホン...
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たった1台の日本車が世界を変えることもある! 「ニッポンの宝」に認定したい国産車4台
この記事をまとめると■「日本の宝」と表現したくなる国産車を選びその理由を解説■世界のスーパーカーの商品ニーズを変えてしまったホンダNSXは偉大な存在■新しいカルチャーやテクノロジーを生み出したようなエ...
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200km/h超でヴィィン!! “世界最速の芝刈り機”、なぜ生まれた? もはやホンダvsスズキの争い!?
人が車体に乗り運転するタイプの「乗用芝刈り機」での”世界最速記録”は、200km/h超とギネスブックに認定されています。この車両はどうして生まれたのでしょうか。記録は230.446km/h芝刈り機のな...
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ZR-Vの燃費性能を徹底調査!実燃費の数値は?(2023年~現行モデル)
「ZR-V」は、これまでのホンダのSUVとは一味違う個性が魅力のクロスオーバーモデルです。こうしたモデルはデザイン性や話題性のみで選んでしまいがちですが、燃料費は維持費の大部分を占めるため、あらかじめ...