「ホンダ」のニュース
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ZR-Vの燃費性能を徹底調査!実燃費の数値は?(2023年~現行モデル)
「ZR-V」は、これまでのホンダのSUVとは一味違う個性が魅力のクロスオーバーモデルです。こうしたモデルはデザイン性や話題性のみで選んでしまいがちですが、燃料費は維持費の大部分を占めるため、あらかじめ...
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コンパクトからSUVまできっちりラインアップ済み! アウディのハイブリッド車を一気に紹介
この記事をまとめると■アウディのハイブリッドモデルを一気に紹介■メーカー独自のMHEVシステムは走りの良さと効率を兼ね備えたもの■ハイブリッド搭載車種はコンパクトモデルからSUVまで多く取り揃えている...
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愛知県豊田市で「トヨタ」の車を保有する人は約6割 全国比の約1.8倍 自動車メーカー4社の“お膝元”での自動車保有率を調査
ジオテクノロジーズは、同社が提供するアンケートサービス「Geo-Research(ジオリサーチ)」で、約20万人を対象に国内自動車メーカー4社の主要拠点を擁する地域の自動車のメーカー別保有率についてリ...
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iPhoneショック襲来!今週の米CPI上振れ、ECB利上げなら再び急落も!?
先週の日本株は1ドル=147円台に達した円安や中国不動産大手のデフォルト(債務不履行)回避のニュースを好感し、週前半はTOPIX(東証株価指数)がバブル経済崩壊後の最高値を更新。日経平均株価(225種...
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シビックもダメじゃないけどやっぱりNSXだよなぁ! デビュー時から伝説しかない「NSX」の「GT参戦」を振り返る
この記事をまとめると■NSXは1996年の全日本GT選手権でレースデビューした■NSXは何度も改良を受けながら、HSV010-GTにスイッチする2010年まで参戦■2023年シーズンをもってNSX-G...
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レンタカーで「これが出てきたら」アタリ! わくわくが倍増する走りのコンパクトモデル5選
この記事をまとめると■走りが楽しいコンパクトクラスのレンタカーを紹介■コンパクトカーはレンタカーの費用も抑えられる■レンタカー会社によってはラインアップしている車種であれば指定も可能だ安いレンタカーに...
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「水中メガネ」「ブタケツ」「テントウムシ」なんてアダ名も今は昔! いまどきのクルマに愛称が付かない理由を考えてみた
この記事をまとめると■昔のクルマには車種名とは違う「愛称」で呼ばれていたものも多い■最近のクルマには愛称が付かないことが多い■相性がないのには、なんでもハラスメントになりかねない社会的風潮も影響してい...
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【専門家が解説】買ってはいけない中古車とは?予算別おすすめ車も紹介
「絶対に後悔する」「悪いこと言わないから新車にしとけ」「買ってはいけない」などといわれる場合も多い“中古車”ですが、本当にそうなのでしょうか?逆にどうすれば、中古車の購入と維持を成功させられるのでしょ...
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【日産セレナe-POWER】開発者インタビュー「疲れにくく酔わないクルマ」
セレナは家族中心に考えているクルマ島崎:とにかく気になるクルマのお話を開発者の方に伺っているシリーズです。ヨソではお話になっていないような内容は大歓迎ですので、本音の部分も含めて、どうぞよろしくお願い...
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F1日本グランプリ開催にあわせて特別カラーのレッドブル缶発売! フェルスタッペンに会えるかもしれないキャンペーンも実施中
この記事をまとめると■レッドブルは9月22日の「F1日本グランプリ」開催にあわせてキャンペーン「#トップをぶっちぎれ」を実施中■限定デザインの「レッドブル・エナジードリンク250ml」と「レッドブル・...
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【新型ホンダN-BOX】開発者インタビュー「内も外も“カドマルシカク”〜内外装デザイン根掘り葉掘り編」
その細やかな観察眼では業界一、二を争うモータージャーナリストの島崎七生人さんが、話題のニューモデルの気になるポイントについて、深く、細かくインタビューする連載企画。第55回は前回に続いて日本一売れてい...
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クルマのUSBポートでスマホを充電……って何時間かかるんだ! そこでシガーライターソケットで充電を爆速化してみた
この記事をまとめると■車内でのスマホ充電をスピードアップできる方法をいろいろと研究してみた■USBtype-Cポート(最大15W)が付いていれば充電をスピードアップさせる可能性は高まる■じつはPD規格...
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インドネシアで日韓戦勃発! 三菱vsホンダvsヒョンデのクロスオーバーSUV対決が繰り広げられる
この記事をまとめると■三菱がインドネシアで発表したエクスフォースのライバル車を研究■最大のライバルはクロスオーバーSUVのヒョンデ・クレタだ■インドネシアでもよく見かけるホンダHR-Vもライバルとなっ...
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歴代モデルすべてが個性の塊! ホンダ・ステップワゴンの歴代モデルを振り返る
この記事をまとめると■ホンダ・ステップワゴンの歴代モデルを振り返る■初代は「クリエイティブ・ムーバー」の第3弾モデルとして登場した■他社のモデルにはないような個性的なキャラクターが常に話題になっていた...
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ホンダとマツダ、今年もファンイベント開催へ...見どころは? 意外と難しいメーカー主催にもかかわらず、毎年の実施...ファンとの絆大事に
マツダとホンダが2023年11~12月、メーカー主催のファンイベントをそれぞれ開く。いずれもサーキットでモータースポーツの楽しさなどを伝える内容で、文字通り「ファン参加型」となっているのが特徴だ。両社...
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EV普及による業績への影響は? 「プラスの影響」11.1%、「マイナスの影響」13.6%、「影響はない」41.0% 帝国データバンク
帝国データバンク(東京都千代田区)は2023年8月28日に「特別企画EV普及の影響/参入企業の実態調査(2023年)」を発表した。調査によると、EVの普及による業績の影響について、「プラスの影響」と答...
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後席に乗ろうと思ったらドアがない!? 左右でドア数が異なる結構レアな「ワンツードア」のクルマ4選
この記事をまとめると■クルマの左右でドアの数が異なる「ワンツードア」を採用した4台を紹介■かつてはワゴン型の軽自動車の先駆けやミニバンブームの人気車種に採用されていた■ワンツードアは使い勝手にビハイン...
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「あまり売れない色」が使われることも多数! クルマのカタログ表紙などのボディカラー「訴求色」ってどう決まる?
この記事をまとめると■カタログのメイン写真などに使われているボディカラーは「訴求色」と呼ばれる■訴求色というのは「白」「黒」「シルバー」といった売れ筋のカラーでないことも多い■同じモデルでもグレード毎...
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これって……アリなのか? 賛否両論「業界を震撼させた」デザインのクルマ5選
この記事をまとめると■デザインの賛否がわかれた名車を紹介■先代モデルからの急激な路線変更は受け入れられないことが多い■名デザイナーが手がけたモデルであっても評価されないものもあるデザインの賛否がわかれ...
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給料は上がらず物価は高騰! 現代の国民車を考えてみたら昔よりも「グレードダウン」していた
この記事をまとめると■1961年発売の初代トヨタ・パブリカは国民車育成要綱案を発端に開発された■パブリカ以降、2008年くらいまでは国民車と呼べるようなクルマが多くあった■当時の国民車育成要綱案をいま...
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「ミニバンを選ばない男はクズ!」の声まである時代! 「クルマ好き欲」が満たせないミニバン乗り男性に送る150万円以下のセカンドカー候補7台
この記事をまとめると■SNSで「欲しいクルマにミニバンを選ばない男はクズ!」という話題が出た■実際子育て世代は否応なしにミニバンを選ぶ人も多い■ミニバンに物足りなさを感じている男性諸兄にオススメの15...
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駐車違反の「放置違反金」を滞納していると…「防刃チョッキと特殊警棒で差押え」!?
交通違反の金銭ペナルティといえば、主に罰金、反則金、放置違反金だ。それぞれまったく違う。罰金は刑罰だ。刑事裁判の手続きを経て科される。払わなければ、つまり財産刑として執行できない場合は、「労役場留置」...
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クルマの「チューニング」なんて言葉からは想像もつかない取り組みだらけ! HKSの挑戦が偉大すぎて驚く
この記事をまとめると■日本を代表するHKSは世界中に愛用者の多い老舗チューニングメーカーだ■国産チューニングメーカーとしてさまざまな偉業を成し遂げてきた■最近では環境に配慮した製品の研究開発も行ってい...
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日本にも導入が噂される11代目アコードがインドネシアで登場! 時代と共にキャラも姿も変えてきた歴代アコードを振り返ってみた
この記事をまとめると■インドネシアのジャカルタで開催された「インドネシア国際オートショー2023」■ホンダは11代目となる新型アコードを発表していた■ホンダ・アコードの歴代モデルを筆者の思い出とともに...
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戦後78年、日本の「航空機産業」の軌跡から見えてくる...世界をリードした中島飛行機を受け継ぐ、スバルの思い
SUBARU(スバル)は2023年8月3日と7日、同社の航空宇宙カンパニー宇都宮製作所(栃木県宇都宮市)と同半田工場(愛知県半田市)で、大型旅客機「ボーイング777」の製造・出荷30周年の記念式典を行...
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これぞモンキー!な“チェック柄シート”復活! ホンダ「モンキー125」新カラーリングがニクい!
ヤバイ!カワイイ!!色つけるところがニクイ!「モンキー125」新色ホンダは2023年8月28日、原付二種スクーター「モンキー125」のカラーリングを変更し9月21日(木)に発売すると発表しました。モン...
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N-BOXやシビックは3カ月なのにステップWGNはなんで1年? 車種によって納期が大幅に異なるワケ
この記事をまとめると■新車の納期遅延は解消されつつあるが車種によってばらつきがある■人気モデルでは1年待ち、軽自動車はだいたい3カ月程度がいまの納期とされている■理由のひとつに使われる素材の多さなどが...
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ホンダは「水の上も電動化」! 松江市とタッグを組んだ「遊覧船」+「電動船外機」を体験したら想像以上にメリットだらけだった
この記事をまとめると■島根県の観光名物「堀川遊覧船」にホンダの電動船外機が取り付けられた■静かでコンパクトなので乗客との会話が弾んだり見晴らしがよかったりとメリットが多い■この電動船外機は実証実験のた...
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経済性なら軽自動車……とも言い切れない! 場合によっちゃ「エンジンがデカイ」ほうが有利だった
この記事をまとめると■軽自動車は走りも良く装備も充実していて経済性が高いとされている■じつは軽自動車の燃費自体はコンパクトなリッターカーとそれほど変わらない■世の中が思っているほど軽自動車の性能が優れ...
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80〜90年代はホンダデザインの「黄金時代」! 掛け値なしに「イケてる」外観の秘密をデザインのプロが解説
この記事をまとめると■ホンダ車のデザインは1980年代〜90年代が黄金時代と言われる■筆者は1981年の初代シティが始まりだという■1990年代は80年代に築き上げた資産で評価されていた感もある198...